タイム軸
2:01.7
勝ちタイム(実測)
予報最速 2:02.9 / 誤差 +1.16秒
17%
IQR被覆(p25–p75)
名目 50%・狭すぎ
100%
区間被覆(p05–p95)
名目 90%
+0.57
順位相関 ρ
95%CI [0.15, 0.82] / 母集団 +0.46
道中ポジション軸
+0.37
最終コーナー ρ
95%CI [-0.12, 0.71] / 母集団 +0.24
-0.02
最初のコーナー ρ
4.3 頭身
通過順の平均誤差
バイアス +0.7(正=実際はもっと後ろ)
83%
バンド被覆(p10–p90)
名目 80%・広すぎ
単レースの相関は標本が十数頭しかなく、信頼区間が 0 をまたぐことが普通にある。 「効いた/効かない」の判断は 2406 レースの累積(タイム ρ 平均 +0.462)(ポジション C4 ρ 平均 +0.242)で行うこと。
予測タイム順位ρ = +0.57
予報 中央値順 × 実着順
95%信頼区間 [0.15, 0.82]
母集団の平均 ρ = +0.462
道中ポジションρ = +0.37
予報 C4 × 実測 最終コーナー通過順
95%信頼区間 [-0.12, 0.71]← 0 を含む=この1レースでは結論不可
母集団の平均 ρ = +0.242
点が対角線(破線)に乗るほど予報が当たっている。緑帯は ±2 の許容範囲。 単レースの ρ は信頼区間が広く、それ単体では効いた/効かないの結論にならないため、母集団平均を併記している。
初期表示: 上位3頭 + 1番人気2セットエトワール(1着)・15ホープフルワールド(2着)・8ピエスユニーク(3着)
道中ポジション予報
↑ 1着 · 馬番/線を選ぶと強調
中山 芝2000m 右回り1角まで 405m最後の直線 310m
隊列の見立てです。走破タイムの予報を知ったうえでは、 ここから着順の説明が増えることはありませんでした(偏相関 −0.01/30,420頭)。
脚質:3頭を選択中
2番セットエトワール
序盤先行→中盤差し→終盤差し先手可能性 31%(全馬平均 24%)8番ピエスユニーク
序盤先行→中盤先行→終盤差し先手可能性 27%(全馬平均 24%)15番ホープフルワールド
序盤差し→中盤差し→終盤差し先手可能性 17%(全馬平均 24%)実線=予想通過順位(中央値) 濃帯=p25–75 / 淡帯=p10–90(確率のブレ・他の可能性)破線+◆=実測(C1/C4/ゴールの3点) ※脚質チップでグループ表示、線をクリックで馬別。脚質表示中は p25–75 のみ。タイム予報と連動。