タイム軸
2:02.1
勝ちタイム(実測)
予報最速 2:02.4 / 誤差 +0.31秒
73%
IQR被覆(p25–p75)
名目 50%・広すぎ
93%
区間被覆(p05–p95)
名目 90%
+0.55
順位相関 ρ
95%CI [0.05, 0.83] / 母集団 +0.46
道中ポジション軸
+0.69
最終コーナー ρ
95%CI [0.27, 0.89] / 母集団 +0.24
+0.13
最初のコーナー ρ
2.5 頭身
通過順の平均誤差
バイアス +0.8(正=実際はもっと後ろ)
80%
バンド被覆(p10–p90)
名目 80%・広すぎ
単レースの相関は標本が十数頭しかなく、信頼区間が 0 をまたぐことが普通にある。 「効いた/効かない」の判断は 2406 レースの累積(タイム ρ 平均 +0.462)(ポジション C4 ρ 平均 +0.242)で行うこと。
予測タイム順位ρ = +0.55
予報 中央値順 × 実着順
95%信頼区間 [0.05, 0.83]
母集団の平均 ρ = +0.462
道中ポジションρ = +0.69
予報 C4 × 実測 最終コーナー通過順
95%信頼区間 [0.27, 0.89]
母集団の平均 ρ = +0.242
点が対角線(破線)に乗るほど予報が当たっている。緑帯は ±2 の許容範囲。 単レースの ρ は信頼区間が広く、それ単体では効いた/効かないの結論にならないため、母集団平均を併記している。
初期表示: 上位3頭 + 1番人気3ピカキウイ(1着)・4シャローアロス(2着)・15トラカイキャッスル(3着)
道中ポジション予報
↑ 1着 · 馬番/線を選ぶと強調
京都 芝2000m 右回り1角まで 309m最後の直線 328m
隊列の見立てです。走破タイムの予報を知ったうえでは、 ここから着順の説明が増えることはありませんでした(偏相関 −0.01/30,420頭)。
脚質:3頭を選択中
3番ピカキウイ
序盤逃げ→中盤逃げ→終盤差し先手可能性 39%(全馬平均 24%)4番シャローアロス
序盤先行→中盤追込→終盤先行先手可能性 27%(全馬平均 24%)15番トラカイキャッスル
序盤差し→中盤差し→終盤差し先手可能性 22%(全馬平均 24%)実線=予想通過順位(中央値) 濃帯=p25–75 / 淡帯=p10–90(確率のブレ・他の可能性)破線+◆=実測(C1/C4/ゴールの3点) ※脚質チップでグループ表示、線をクリックで馬別。脚質表示中は p25–75 のみ。タイム予報と連動。